壁にくっつく!スマホケースWAYLLYを使ってみた感想

ミレニアル世代

 

自分の大事なiPhone、ただ画面を保護したり、周りの友達と差別化するだけじゃなくて、便利な機能性もほしい~!という女子!おすすめのiPhoneケースを見つけました!

 

今回は、壁にくっつくスマホケースを手に入れたのでご紹介します。その名も「WAYLLY (ウェイリー)」

本当に壁にくっつくのか?使いにくさ、デメリットはないか?検証してみました!

 

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WAYLLYが届いた!

パッケージもかわいい。

丁寧な包装です。

本当に壁にくっつくの?

壁にくっつくのが売りのWAYLLYですが、本当にくっつくのでしょうか。

おおお!くっついた!!

料理をするとき、ケータイの置き場に困っていたので解決されました。私はよくクックパッドやクラシルを見ながら作るので、これは助かります。

一人暮らしの人や、主婦など、よく自炊をする人には嬉しいですね。

 

こんな人におすすめ

旅行先でよく友達や恋人と写真を撮る人にはとても便利!
自撮りだと、手が震えて写真がピンボケしたり、自分が半分しか映らなかったり・・・ということがありますよね。

WAYLLYのケースを使えば、壁にぴったりと貼っていいポジションで写真を撮ることができます。

また、ダンスレッスンをしている人も使えそう!
鏡がないときでも、WAYLLYで動きを撮ればあとから見返せそうです。

壁に貼ってYouTubeの撮影、鑑賞にも使えそう♪

ほかにも、
・お風呂で動画をみる
・カーナビで運転する
のにも便利です。

※注意点※ザラザラの壁にはくっつきません!ツルツルの壁のみくっつきます!

 

重さについて

今までiPhone6sの時に使っていたiface と比較してみます。

ifaceは、リング付きで72g、WAYLLYは66gでした!!

若干WAYLLYの方が軽い!

ifaceをお持ちの方は、だいたいifaceぐらいの重さだと認識していただけると想像しやすいかも。

 

カラーバリエーション豊富で人とかぶらない!

 

WAYLLYはifaceのようにいろいろな柄があります。人と被ることもナシ!

 

 

着せ替えができるので、自分のお気に入りのカバーを数日おきに変えてもいいですね。

 

唯一のデメリットは分厚さ

ケースのふちがiPhoneの画面よりもすこし浮き出ていて、画面保護をしっかりしてくれるぶん、結構厚めのケースになっています。

 

手にすっぽり、というよりは、少ししっかり持たないと、電車で揺れた時に飛んでいきそうになります笑

ただ、画面修理費を考えるとこれぐらいの分厚さは個人的に平気だと思います。

以前iPhone6sを画面修理したとき、Apple Storeで18000円程かかりました。(けっこう痛手…)

画面修理費を18000円払うよりは、普段から絶対に割れないケースを使いたいですよね。

 

壁にくっつく仕組みは?

WAYLLYは着せ替える仕組みになっており、花柄のカバーを外すした黒い部分が接着面になります。

つまり、壁にくっつくには1回1回カバーを外さないといけない仕組みとなっており、少々面倒です…。

 

 

↑こちらがカバーつけたバージョン。

 

 

シートの裏側は鏡になっています。メイクを確認する時にも使えそう。女子にはうれしい!

 

 

まとめ

■メリット
・カラーバリエーション豊富
・壁にくっつき、料理や自撮り、ビデオ撮影に便利。
・画面を保護できる
・カバーの裏側が鏡になっており、さっと身だしなみを整えたいときに便利。

 

■デメリット
・少し重い(ifaceとだいたい同じ)
・手に収まりづらい
・ざらざらな壁にはつかない

以上です。

私の満足度は★★★★☆です!

よかったら購入をご検討してみてください。
>>WAYLLY公式HP

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なぎ

なぎ

23歳の新卒複業家。週5の会社員の仕事とWEBライターの仕事を両立。就活の体験談・複業新卒の働き方・旅行のことを発信します。 お問い合わせ・お仕事のご依頼はこちらから。